乳児の保育

 乳児では、まず愛着関係の形成を第一に考え、安心して大人(職員)とつながり、あたたかい雰囲気の中で生活し、心が満たされるような保育を心がけています。
その中で、体の基礎・生活の基盤となる習慣をしっかりと身に付け、自立にむけて助けています。0・1才児から意欲的に遊びるように意識し、チャレンジするような遊びもたくさんしています。

このページでは0才児から2才児に関わる保育内容を紹介します。

保育担当制

 家庭的な環境の中で生活が出来るように、生活の中心である食事や排泄を出来るだけ同じ保育者が関わっています。一人の担当者が関わることで、人としての土台となる愛着形成が進み、保育園が心から安心できる環境となっていきます。

わらべうた

裸足保育

こだわりの玩具・遊具

野育